不思議なもので、鑑定というのはつながっているように感じます。
ある方の鑑定で出た話が、次にも似た内容とか、情報が入ってきます。
そこに説明できのは、霊的な問題とすればそれまでですが、事象としましても、時間が似ているとか、同じ月ならば、同じ内容が来るというのは十分説明できます。
かつまた、鑑定者の力量に応じたお客が来るとも言えます。
説明とかお導きとか、ぎりぎりの因縁の方が来られるのだといいます。
それもある意味納得できますが、それを過ぎた先生方は、自由自在にお導きをされます。
どちらかというと、何といいますか、鑑定に力があります。
口では説明しにくいのですが、その鑑定者の背後の様々な要因なのでしょう。
これこそお導きとうい鑑定を、先生から学ぶことができました。